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2010年9月11日 (土)

民主党代表選への思い

これまで当ブログでは政治に関する話題を数多く取り上げてきました。公務員が政治的な立場を明らかにすることの批判意見も寄せられていましたが、組合活動の一部にそのような領域に絡む方針があるため、あえて「なぜ、民主党を応援しているのか?」という切り口などで綴ってきました。インデックス代わりに前々回記事「混迷を深める阿久根市の夏」の時のように関連記事のリンクをはるのには数が多すぎるほどでした。バックナンバーから「新政権への期待と要望」という内容のような記事がすぐ見つかるはずですので、お時間がある際、ご覧いただければ幸いです。

今、政治の話題で最も注目を集めているのは民主党代表選挙の行方です。14日火曜日に投開票され、菅首相の続投か、小沢前幹事長が新首相となるのかが決まります。その結果に直結する一票を投じれない国民が圧倒多数を占め、このブログをご覧くださっている方々の大半も傍観者であろうと思います。残念ながらか、幸いなことなのか、私自身もどちらの候補者を選ぶべきか悩まずに済む立場でした。そのような意味合いから今回の記事は、きわめて個人的な視点で民主党代表選への思いを綴らせていただきます。

過去の記事(“骨っぽい挨拶の菅直人さん”“安倍首相と小沢代表の「党首力」”)にあるとおり菅首相と小沢前幹事長は、これまでの民主党代表の中で特に高く評価してきたお二人でした。菅首相とは地元のつながりが大きいことに加え、「第三の道」という路線に対しても強く共感していました。一方の小沢前幹事長に対しては、連合との信頼関係を再構築された点をはじめ、強烈な個性と指導力で困難な局面を打開していく可能性が期待できました。このような板挟みに連合組織内議員の皆さんも非常に苦慮されているようです。

民主党代表選(14日投開票)に向けて、連合傘下の労組が支援する同党議員が相次いで態度を表明し始めた。連合が「中立」を守る中、労組の組織内議員の動向は系列の地方議員や党員・サポーター票への影響が大きいとみられるだけに、菅首相、小沢一郎前幹事長の両陣営も注視している。

電力総連の支援を受ける藤原正司参院議員は8日、神戸市で開かれた電力総連の大会に出席し、代表選について「皆さん方に強要するものでも、参考にしてくれというものでもない」と強調した上で、「私は小沢に投票する」と明言した。その理由として、藤原氏は電力業界の関心が強い地球温暖化対策で小沢氏支持の平野博文前官房長官の協力を得たことを挙げ、「信頼する人間が小沢をやるからだ」と説明した。

藤原氏が属する旧民社党系グループは代表選対応を決めておらず、同様に電力総連から支援を受ける小林正夫参院議員は支持を明言しなかった。自動車総連の支援を受ける直嶋経済産業相は菅氏支持を打ち出しており、藤原氏が小沢氏支持を明言したことで、旧同盟系労組の支援を受ける議員も両陣営に分かれる構図が明確になった。

一方、旧総評系労組の支援を受ける議員も分裂気味だ。自治労には「自民党出身の小沢氏より、結党以来の仲間でリベラルな菅氏に仲間意識を感じる」(幹部)との声もあり、「組合員には菅氏支持が多い」との見方が強い。しかし、菅氏が代表選で「人事院勧告を超える国家公務員人件費の削減」を掲げたことが反発を招き、組織内議員の江崎孝参院議員は6日、小沢氏支持の文書を支援者に送付した。

繊維や食品業界などの労組でつくるUIゼンセン同盟が8日にさいたま市で開いた定期大会では、あいさつに立った落合清四会長が「本来は具体的な表明をすべきだが、自主投票としたい」と苦悩をにじませる場面もあった。【読売新聞2010年9月9日

以上の新聞記事にあるとおり自治労出身の参院議員の江﨑孝さんは、人事院勧告の取扱いが判断するための大きな決め手となっていました。この経緯についてはご自身のブログで詳しく心情が記されていました。「労働基本権という武器を持たない相手、素手の相手にいきなり権力と言う刃を突きつけ言い分を聞かせるようなやり方を認めるわけにはいかないのです」と述べられ、公務員組合側の代表として率直な気持ちを代弁していただいているものと受けとめています。

ただ小沢前幹事長も「総人件費2割削減のマニフェストは守っていく」と語っています。事務事業の地方移管に伴う国家公務員の総定数減を示唆していますので、菅首相陣営の意図する中味とは大きく違うのかも知れません。とは言え、公務員に労働基本権を認めていく方向性は両者とも同じである一方、基本権が拡充された先に人事院という枠組みをどうするのか明らかにしていない点も共通していました。

したがって、「労働基本権の課題を整理した後、労使交渉を通して公務員賃金の水準の是非を決めていきたい」と言われれば、頭から否定できるものではないはずです。それにもかかわらず、菅首相が人事院勧告を超えた削減をめざすという論調は、あまりにも公務員組合側を逆撫でし、言葉が不足しているものと思えます。参院選前の「消費税10%」発言に相通じる先走り感が否めません。

もう一点、代表選の中で菅首相の対応に違和感が生じるのは、小沢前幹事長を「政治とカネ」の問題で攻め立てている姿でした。この問題に関しては、次のような見方があることも留意しなければなりません。以前にも紹介したことがあるブログ「永田町異聞」の中では、小沢前幹事長の「政治とカネ」問題は存在しないという記事も掲げられていました。この問題をはじめ、同じ党内の代表選であるのにもかかわらず、ネガティブな側面を攻撃しがちな菅首相側の戦術には疑問を持っています。

一方、小沢前幹事長への印象としては、あまりにも衆院選マニフェストに固執している点が気になっていました。そもそもマニフェストに掲げていたガソリン税の暫定税率廃止が見送られたのは、小沢前幹事長が主導した結果だったことに間違いありません。また、財源の捻出などの課題についても、幹事長だった時に鳩山内閣をサポートせず、自分が代表になれば実現できるような話には首をかしげざるを得ません。

民主党の代表選に対してポジィティブな話ではなく、ネガティブな指摘を長々と書き進めてしまいました。それでも一番「何だかなぁ」と感じているのはマスコミ報道のあり方でした。円高、株安が進む最中に「代表選などやっている場合か」という批判の声があります。しかし、逆に話し合いで新代表が決まっていれば、「密室談合」の批判の大合唱だったはずです。一事が万事、右を向いても左を向いても、政権への辛口な報道が目立っていました。

例えば、エコカー補助金制度の予算残額が駆け込み重要の効果で、一気に底を突き、9月末の期限を待たずに終了しました。評論家は政府の見通しの甘さを非難し、制度終了後の需要落ち込みなどに懸念を示しています。緊急経済対策の一環ですので、期限が区切られるのは仕方なく、厳しい財政状況の中では予算額に制約があるのも妥当だろうと思っています。販売店側も「予算がなくなれば打ち切られますので、お急ぎください」というPRに努めていましたので、予定した期限前に補助金制度がなくなってもやむを得ないはずです。

仮に予算額を青天井にした場合、今度は「財政が厳しいのに新車を購入できる人たちだけに手厚すぎる政策だ」という批判が増したのではないでしょうか。また、自動車や家電製品の補助制度が、どれだけの経済効果を与えたのか疑問視する声も聞こえています。それでも自動車や家電業界は大手のメーカーに限らず、部品製造から販売店まで周辺に広がる企業や労働者の数が非常に多い産業です。したがって、エコ補助金制度などの経済的な波及効果は、一定の期待に応えていたのだろうと見ています。

とにかく物事には表と裏、光と影がつきものですが、どうも日本のマスコミはステレオタイプの政権批判の報道に偏りがちです。自民党が与党の時代も同様だったのでしょうから、その意味での「ブレ」はないのかも知れません。さらに報道の自由がなく、政府批判が一切タブーとされる国より、ずっと健全であることは言うまでもありません。しかし、もう少し横並びな報道ではなく、プラス面とマイナス面を織り交ぜながら報道していく姿勢があっても良いのではないでしょうか。

民主党代表選の話から少し横道にそれてしまいましたが、最後に一言。どちらが勝っても負けても「ノーサイド」の気持ちで、国民生活のために一致結束して難局に立ち向かって欲しいものと心から願っています。ちなみに「ノーサイド」を手元の電子辞書で調べたところ「ラクビーで、試合の終了をいう。原義は、試合が終わった瞬間に敵味方の区別がなくなること。ラクビーは紳士のスポーツとされ、戦いのあとはお互いの健闘をたたえ合うという精神が尊重される」と書かれていました。

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コメント

まず記事を読んでみて、管理人さんは結局は菅首相と小沢前幹事長のどっちを支持するのかが掛かれていないようです。間接的には書いているみたいですが、どうも意図して曖昧にしている印象を受けます。明言された方が良いのではないでしょうか。その方が多少でも印象が良くなります。

それと労働基本権の話ですが、仮に公務員に争議権が与えられたとして、その刀を抜いてしまえば自治労は終わりです。まずマスコミと誘導された世論に叩き潰されて次はありませんね。使えない武器など無いも同じ。。。。ならば最初から持たない、欲しがらない事です。

今はすべてにおいて出口が見つからず、せめて捌け口を設定してそこに不満を誘導するので誰も彼もが精一杯なのですね。政治にしても同様で、刺激的かつ扇動的な言葉で不満を誘導するだけの手法しか目立ってないでしょう。地道に何かしようとしていても何もしていないとされてしまう。
公務員が何をするにも時期が悪すぎます。今はおとなしく白旗を振って地面に伏せている事ですね。頭を上げるだけで叩かれますよ。

投稿: | 2010年9月11日 (土) 00時39分

2010年9月11日(土)00時39分に投稿された方、おはようございます。コメントありがとうございました。

記事本文でも書いたとおりですが、どちらの候補者を選ぶべきか悩まずに済む立場から代表選に絡んだ個人的な感想や意見を述べさせていただきました。争議権への情勢や問題意識はその通りだと思っています。加えて、現在の検討状況は労働基本権の拡充にとどまり、完全回復には至らない大きな方向性も引かれているようです。

「今はおとなしく白旗を振って地面に伏せている事ですね。頭を上げるだけで叩かれますよ」というご指摘も即座に否定しづらく、たいへん悩ましいところです。それでも上手な頭の上げ方を公務員も、政治家も心がけていかなければ、ますます信頼関係を築くことが難しくなっていくように感じています。

なお、意見交換をスムースに行なうためにも、ぜひ、名前欄の記入へご協力くださるようよろしくお願いします。

投稿: OTSU | 2010年9月11日 (土) 07時43分

やはり私もOTSU氏が菅・小沢どちらを支持するのか表明しないのは卑怯だと思いますよ。
これまでも民主党の選挙に関わっているのだし、このブログでも政治について数多く言及してきたのに
肝心なところをぼかすのはずるい。あなたには態度を鮮明にする義務がある。

投稿: 小沢支持 | 2010年9月12日 (日) 12時42分

OTSUさんが自分のブログでどのような方針をとろうが自由な訳ですから、「義務」なんかありませんね。
自分が知りたいというだけのことを「義務」とか、どれだけ自己中心的な発想なんでしょうか。

投稿: Thor | 2010年9月12日 (日) 18時17分

こんばんは。お久しぶりです。
最近は、とても高尚な議論が続いていたので、私はROM専になっていました。
OTSUさん、いつもお疲れ様です。
私は、OTSUさんと考えが同じという訳ではありませんが、丁寧に発信しようとされている姿勢には感心しています。

民主党代表戦ですが、私の個人的な感想としては、菅首相誕生からわずか3ヶ月。たとえ、参議院選挙で敗れたとはいえ、首相を代えることなど考えられません。民主党員・サポーターの方々も同じような考えの方が多いのではと思います。このような状況でなければ、違う投票行動をされる方も。

ちなみに、OTSUさんが支持を明確にしないというのは、OTSUさんの勝手でしょうね。私は、特に知りたいとも思いませんが、支持を明確にしないのはおかしいという論調には反対です。何せ、ここは個人のブログ、いわば、OTSUさんの庭なのですから。

ところで、阿久根市長の言動にも注目していますが、最近のブログで「委任状」が書いてありましたが、あれは何なんでしょうね。もしかして、住民監査請求が出されていて、その委任状なのかなと考えましたが、もし、そうであれば、それを個人のブログに出すことが許されるのでしょうか。

また、気が向いた時にコメントします。


投稿: 地球人 | 2010年9月12日 (日) 21時11分

小沢支持さん、Thorさん、地球人さん、コメントありがとうございました。

私が今回の記事の中で最も託したかった思いは最後の段落、「ノーサイド」への願いでした。感情的な応酬があり、簡単な話ではないのかも知れませんが、代表選後はお互いの力を出し合って厳しい局面を打開して欲しいというのが率直な思いです。

また、私の中では菅首相と小沢前幹事長、本当に大きな期待を寄せられるお二人だと以前から考えていました。2票あれば、それぞれに1票ずつ投じたいというのが正直な気持ちでした。したがって、記事本文でも書いたとおり、この代表選では投票する機会がなかったため、現時点でもどちらかを選ぶのか決めていません。

心の中では決めていながら、ブログでは言及しないというものではありませんでした。このような態度も八方美人と批判され、卑怯だと思われる小沢支持さんのような方がいらっしゃることも理解しています。なお、そこまで言われるのならば、実際に投票するつもりで結論を出してみようかどうか少し迷いました。

しかし、どちらも支持したいと思っている中、あえて一人に絞り、このブログで表明することの意義も改めて考えてみました。確かにそのことを好意的に受けとめられる方がいるはずですが、その逆に一人に絞った結論に対して不快に思われる方も出てくるのだろうと見ています。

もともと閲覧者の方々の印象を過剰に意識しているブログではありませんが、やはり菅首相か、小沢前幹事長か、自分自身の中で結論付けないことを決めたところでした。そのように迷う中、Thorさんと地球人さんからはご理解いただき、心強いコメントには感謝しています。

最後に、阿久根市長の「委任状」について、私も興味を持って調べてみます。

投稿: OTSU | 2010年9月12日 (日) 21時39分

OTSUさんと同様に「何だかなぁ」と感じる今回の代表選ですが、「しこり」の残るような結末にならないことを
希望しています。民主党に以前期待していた親族が「新しい(次世代の)リーダーが出てこないと・・・・」など予想以上に
民主党政権が落ち着きがないことにがっかりしていました。(マニフェストの達成うんぬんではなく一連のゴタゴタに対してですが)どちらが代表に選ばれて落ち着きを取り戻し政策実行に励んで頂きたいと思っています。

投稿: ためいきばかり | 2010年9月12日 (日) 22時31分

ためいきばかりさん、おはようございます。コメントありがとうございました。

いよいよ明日、民主党の代表、すなわち総理大臣が決まります。どちらが選ばれても、ご指摘のとおり「落ち着きを取り戻し政策実行に励んで頂きたい」という点、本当にその通りだと思っています。

投稿: OTSU | 2010年9月13日 (月) 06時55分

いよいよ明日ですね
私としては小沢支持ですけど
まぁ色々な意見があるみたいですね
ただ今の管総理をみていると
官僚まかせ
米国におもねり
実務は仙石まかせと言う感が
どうしても感じてしまう毎日です

無能なクリーンより
有能なグレーを

と投書あったみたいでする

開いた口がふさがらない新聞に(笑)

投稿: 元役員 | 2010年9月13日 (月) 20時22分

元役員さん、コメントありがとうございました。

インターネット上の投票や様々なブログ記事、また、そのコメント欄を見る限り、小沢前幹事長を支持する声のほうが多いように見受けられます。明日の選挙結果、事前のマスコミ調査の予想通りとなるのかどうか何とも言えない気もしています。いずれにしても代表選後は、お互いの陣営が「ノーサイド」の気持ちを強くし、政権交代に託された国民からの期待に改めて応えていく政治を実践して欲しいものです。

投稿: OTSU | 2010年9月13日 (月) 22時20分

結果が出た訳ですが予想以上の差がついていましたね。
党員・サポーター票が主な原因ですが、
総取りルールとはいえ報道による印象誘導は凄いものだなーと。。
これから年内くらいは新しい内閣のやることを
興味深く見ていきたいと思っています。出来れば温かい目でね。。

話は変わって九州の将軍さまのお話。耳に聞こえてくる地元の話では、
やはり解職に賛成の方が優勢のようです。でも差はそれほど無いとも。。
そのため将軍さまも若干態度に修正をかけてきていて、
こちらもこれからの行方が興味深いところです。

ネット上の意見を見ても見事に評価が別れています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100915-00000014-jij-pol
これほど綺麗に判れるのは非常に珍しい現象ですね。
それでもネット上でこうならば、現実世界での市長の評価は苦しいでしょう。

ちなみに、このYahooニュースへのコメントは結構参考になります。
コメント自体は対して意味はないのですけど、
「そう思う」「そう思わない」の数は結構世情を的確に表現しているかと。
今回の記事では賛同も不賛同も50:50くらいですけど、
自治労や日教組がらみの記事であれば95:5くらいになります。
それだけダメな印象が強く固定されているという事でもありますがね。

投稿: | 2010年9月16日 (木) 07時34分

2010年9月16日(木)07時34分に投稿された方、おはようございます。コメントありがとうございました。

各選挙区別の党員・サポーター票の数も詳しく新聞に載っていました。その選挙区の民主党議員の顔ぶれなどと照らし合わせていくと、なかなか興味深い結果が映し出されています。その議員の選挙区の党員・サポーターらへの影響力、もしくは今回の代表選への力の入れ具合などが浮き彫りになっているようです。

阿久根市長のリコールに関しては、1万を超える署名が集まりました。竹原市長は「頼まれて断れなかった」という人が少なくなかったような発言をされていました。市長派議員らへの気がねがあって、その逆の意味合いから署名できなかった人もいたのではないでしょうか。したがって、投票の秘密を守れる住民投票の結果が正確な民意の表れになるものと思っています。それでも出直し市長選になった時、反市長派側の対抗馬の立て方によっては、竹原市長の3選が充分あり得る見方は決して否めないように感じています。

なお、いつものお願いで恐縮ですが、意見交換をスムースに行なうためにも、ぜひ、名前欄の記入へご協力くださるようよろしくお願いします。

投稿: OTSU | 2010年9月16日 (木) 08時20分

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